タイの田舎 移住diary

2018年からタイの田舎に住んでいます。30代の駐妻。本が好き。バンコク在住ではないので本屋へ行けないことが今の悩み。主にタイでの生活や日本で仕事をしていた時の話(秘書、人事)をしていきます。

【移住3日目】鍵トラブル

こんにちは。のっくです。

 

タイ移住して、3日目。

昨日は鍵トラブルを3件も起こしてしまいました。

 

1.部屋を外からロックしてしまう。

洗濯機が無いので、マンション共有の洗濯機を借りています。

1階にあるので、今のところそこまで不便を感じていません。

早朝、洗濯に行くときに、なんと鍵を部屋の中に入れたまま、外へ出てしまいました。。

気付いたときは時すでに遅し。

夫は、すでに出勤しており、スペアーを借りることもできませんでした。

 

マンションの管理人さんにお願いして、鍵屋さんを手配してくれることになったものの、言語が本当に通じているのか怪しく、待っている間は生きた心地がしませんでした。

 

鍵屋さんは15分後に到着。

トラブル防止のために、管理人さんが鍵屋さんと私の写真を撮りました。

3分ぐらいで鍵は空きました。

チップを渡したところ、「違うよ。費用ちょうだい。200バーツ」と返答があり、

200バーツをお支払い。

その後夫に聞いたところ、「管理人室にスペアーきあるよ」と。

なんだ。そうなんだ。鍵屋呼ぶ必要ないやん、とも思いましたが、

200バーツですんだので、まあ良し、とします

 

2.部屋の金庫の暗所番号を間違えて、警報が鳴る。

タイトルの通りです。

大きなサイレンが鳴り響いており、まじびびる。

こういう場合、日本だと、10分以内にセコム来るし。

早く間違えです!と電話連絡しないと・・・・と、焦る焦る。

 

夫に連絡したら「大丈夫。もう1回正しい暗証番号を入力してね」と

入力したら、警報が止まりました。

金庫は、何もなかったかのようにお澄ましがお。

なんとかなって、良かった。しかし、、防犯上、本当に大丈夫なのだろうか、と心配もあります。

 

3.息子が、寝室を内側からロックをかける。

母の次には、息子がやりました。でも、寝室なので、まだ緊急性は低い。

もう一度夫に連絡したら、「スペアがあるので、

 

試してみてね」と。

落ち着いて、スペアを試したら、開きました。

 

 

以上、この3つは、全て3時間以内におこしたこと。

やっちまいましたが、いい勉強になりました。

 

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